アスクルシャフト


















サービス岡本よりオススメ商品のご案内です!
先日、サービス岡本より
「木浦くーん!!これ知ってるー!?」
とちょっと興奮気味に階段を駆け登ってきた岡本さん。笑
バイク素人の僕は「なんですかこの鉄の棒は???昔不良漫画で見た気がします・・・」と一言。笑

皆さんはご存知だと思いますが、
”アクスルシャフト”と言ってオートバイの車体と前後のホイールをつなぐパーツとのこと。

ポカン・・・としている僕に岡本さんは
僕が小さい頃やっていたミニ四駆に例えてわかりやすく説明してくれました。笑
(詳しくは商品概要で)

・弊店で密かに再ブーム到来!?
Peo / ZERO POINT SHAFT
・サービス岡本お気に入りの一品
Peo / ZERO POINT SHAFT
・マシンを押すだけで軽い
・加速がスムーズに
・コーナリングが怖くない
・高速道路での直進安定性が上がる
Peo / ZERO POINT SHAFT
・営業、木浦が不良のアイテムと勘違いした
Peo / ZERO POINT SHAFT
TVショッピング意識・・・


気になる方は是非、弊店までお問い合わせ下さい!


映画ミッション・インポッシブルでBMWのバイクが使われてるのをみて
主人公イーサンに多大な影響を受けながら、車校に通っている木浦からでした!




Peo / ZERO POINT SHAFT

商品概要

・アクスルシャフトというパーツ
アクスルシャフトとは、オートバイの車体と前後のホイールをつなぐ棒状のパーツで、回転するホイールの中心軸です。サスペンションに路面の凹凸を伝えるといった機能も持っており、オートバイという乗り物にとってなくてはならない重要なパーツのひとつです。
・アクスルシャフトとベアリング
アクスルシャフトはホイールベアリングと接しており、このベアリングがあるからこそホイールはスムーズに回ります。もしホイールベアリングがうまく機能しなかったら、ホイールは決してスムーズには回りません。
純正のアクスルシャフトは大量生産品で、どうしても製品の公差や表面の粗さが大きく、それらがホイールベアリングの機能を阻害する要素となっています。もちろん純正でも走行に支障はありませんが、そのオートバイ本来のポテンシャルが発揮されているとは言えません。
・ZERO POINT SHAFT って?
株式会社 P.E.O. のオリジナルブランド、ZERO POINT SHAFT(ゼロポイントシャフト)はホイールベアリングをより正しく機能させることを目的として生まれたアクスルシャフトです。材質を吟味し、さらに製品精度を徹底的に高めることによって純正のアクスルシャフトに見られるウィークポイントを排除。そのオートバイが本来持っているポテンシャルは、ZERO POINT SHAFT に交換することで呼び起こされるのです。
素材には強度や耐久性など、あらゆる点でメリットが認められるクロームモリブデン鋼(以下、クロモリ鋼材)を採用。弊社がほこる世界基準の最新
工作機械設備・切削工具や研磨工程によって真円度、直角度、同心度、円周振れを 0.1μm 単位 (10m) 以下で管理しており、シャフトの表面の摩擦係数を純正アクスルシャフトの半分程度に抑えることでベアリングとアクスルシャフトの間で発生するあらゆるトラブルを回避。更に表面には特殊メッキを施しているので油膜もしっかり保持します。シャフト単体での重量は決して軽量ではありませんが、これはあらゆる状況におけるシャフトの真円度を保つため十分な肉厚を確保しているからであり、むしろコーナリングや切り替えしなど、高負荷がかかる状況でも不快な挙動が抑えられます。
現在、市場では様々なメーカーのアクスルシャフトが販売されています。それらは軽量、高剛性といったメリットが強調ばかりされていますが、ZERO POINT SHAFT は特にベアリングとの関係性やフリクションロスを重視して開発した画期的な製品であり、アクスルシャフト関連で特許取得しております。